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購入するなら分譲か一戸建てか!購入者の声を聞こう

住宅模型

市川市は、都心部から遠くもなく暮らしやすいエリアとして注目されています。一戸建て物件と分譲マンションのどちらを選択しようと悩んでいるのであれば、実際に物件契約をした人の声をチェックしてみましょう。

みんなの口コミ

1人暮らしのため分譲マンションの一室を購入

長年賃貸マンション暮らしでしたが、家賃のことは常々気になっていました。平日は仕事で忙しく家には寝に帰っているような感覚でしたから、高い家賃を払うことに疑問を感じていました。都心にある職場からそう遠くない距離で、利便性があって適度に落ち着いた場所、その条件に当てはまったのが市川市。総武線が通っているので通勤に便利、程よく開けているのに自然にも恵まれている、自分にとって理想の土地でした。そんな市川市はやはり人気のエリアらしく、不動産としての価値も高いとのこと。それならもし将来ライフプランが変わっても安心と、分譲マンション購入を決意しました。賃貸の時にはなかった「自分の城」という意識が持て、仕事にもこれまで以上に気合いが入ったような気がします。これからは休日に家で過ごす時間も大切に出来そうです。
(40代 男性)

両親と同居する事が決まったので2階建ての一戸建てを決意

両親も歳をとり、離れて暮らしていると心配になることが増えてきました。ここ数年は出来る限り実家に顔を出すようにしていましたが、こちらも仕事や家庭があり、そう頻繁に通うことも難しい状況。いっそのこと同居してはどうかと提案してみましたが、何故か両親はいい顔をしてくれませんでした。よく話を聞いてみると、長年暮らした土地を離れたくないとのこと。確かに、歳をとってから新しい土地に移り住むのは大変です。幸い実家は市川市にあり通勤にも便利な立地だった為、それならここで一戸建てを探そう、ということになりました。この辺りは東京のベッドタウンとして不動産需要が高いので物件数が多く、選択肢も多くて助かりました。最終的に、両親も気に入った2階建ての一戸建ての物件を購入。今では両親も同居をとても喜んでくれ、こちらも心配事が減って肩の荷が降りた気分です。これを機に、これからはもっと親孝行していきたいと考えています。
(40代 男性)